おふろとか、階段とか、おさんぽとか
いろいろな場面で数唱(すうじをかぞえること)するのはおすすめ。
10・20・30・・・のときなどは
大げさに大きい声で言ったりジャンプしたりすると
くりあがりとか区切りとかが体でおぼえられてよいですよ。
あと、壁に数字の表のポスターを貼るのも。
3歳1ヶ月の記録をよんでたら
このころ50まで一人で数えられるようになってました。
39→40,とかはちょっとあやしいかんじです。
・学習ポスター かず
・きかんしゃトーマスシリーズ おけいこ表 かず・すうじ
そういえば、こんな言葉遊びを一人でしてました。
「か、か、か、からす!」
「し、し、し、しんごう!」頭文字を自分で決めて、その音のつく単語を探すというゲーム。
しりとりの一つ前段階、ですね。
多湖 輝
新講社 (2005/06)
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谷川 俊太郎 瀬川 康男
福音館書店 (1973/10)
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この本は古き記憶の一部となって

絵と言葉の力

声に出してみよう
アルファベットと数字は2歳前半で読めるようになって
ひらがなは2歳後半にはほぼ全部よめていたと思います。
拾い読み・・はまだしなかったですね。
たとえば「いぬ」とかいてあっても
「いぬ」とは読めなかったし。
「い」と「ぬ」は読めても、単語として読むことはまだこのころはしていなかったかな。
公文 寛
くもん出版 (2001/11)
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長く楽しめそうですよ。

外国人の日本語勉強に役に立ちます

使いやすさ抜群
そこで、2歳4ヶ月頃に、はじめて五十音のポスターを
部屋にはりました。
今思えばちょっと遅かったかも。もっと早くから貼っていてもよかったです。
子供なので、目新しい玩具(それがポスターであれ)が
部屋の中に登場すると、嬉しくてこれはなに?なに?と
喜んで聞いてきます。
ひこうきの絵をみつけたので
「ひこうきの、ひ、だね。」と教えてあげると
その日のうちに、ひ、を覚えてしまいました。
それから、自分で勝手にポスターをみながら
あそんでいるうちに、殆ど覚えてしまいました。
一緒に「いぬのい、はどこ?」とか遊んであげると喜びます。
ポスターは、絵が大きすぎず、文字が大きいものがいいです。
キャラクターが好きな子には、好きなキャラクターのものでも。


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学習ポスター ひらがな・
おふろでレッスン ひらがなのひょう・
きかんしゃトーマスシリーズ おけいこ表 ひらがな・
ポケットモンスター アドバンスジェネレーション おふろシート ひらがな・カタカナいえるかな?